【大会参加】多摩川10キロ

大会参加しました。

大会名  
場所 多摩川(二子橋付近)
スタート時間 10:10
距離 10km
タイム(グロス) 47分59秒
タイム(ネット) 48分00秒
順位(男子総合) 5位(人中)
気温 ℃()
体重変化 58.3kg(5:50)→57.1kg(13:00)

 

まあまあかな 🙄

可もなく不可もなく。

目標の50分を切れたのはよかった。

けど、走り終わった直後の感想は「悔しい」。

一応(男子総合)3位を目指してスタートしたので、「悔しい」理由はそこだろうな。

おこがましいと言えなくもないが、真夏の大会で自己記録が出るわけもなく、モチベーションとしてはやはり順位か。

先月の結果を見ていたら、3位のタイムが46分台だったから、同じようなレベルであればいけるかと思ったけどね。

暑さ対策をしていたつもりだったが、そもそもの実力不足か。

 

 

 

 

 

 

多摩市記録会支払完了

9/22(土)に行われる多摩市記録会の支払いが完了した。
申し込みはメールですでに行っていたので、あとは料金の支払いだけだった。

民間の大会は、ほぼすべてインターネットでの申し込み・支払いが可能だが、こういう市町村主催の市民大会や記録会はいまだに郵便局などで支払う。

ただ、今度の仕事場はビル内に郵便局があるので便利。
川崎の時は昼休みに最寄り郵便局を往復するのは、バスを使わない限り不可能で、行くなら帰りに途中下車するか、平日休みのときで不便だった。

さて、なぜ多摩市?と思われるかもしれない。

実は以前、隣の日野市に住んでいて、一度参加したことがある。
日野市の「日野市民体育大会」は市内在住、在勤、在学のみだが、
この「多摩市記録会」は市外開放しているので、どこからでも参加可能。

また府中市は、市民限定と市外開放の両方がある。
今年久しぶりに市外開放の「府中市記録会」に出ようと申し込みをしたが、キタタン前週で、峠の練習をしたかったので不参加。

ちなみに我が藤沢市は、市民限定の体育大会のみで、今年は中止
7/28と29に予定されていたが、台風接近のため、前日に中止が決定。

ことしはトラックに縁がないか?

例年出場している「東京スポーツ祭典」は、今年はなぜか陸連登録が必須になった。
陸連に登録するほどの活動はしていないので、今年は不参加に。

「神奈川スポーツ祭典」は例年通り一般参加OKだが、
これまたなぜか「全国スポーツ祭典」と兼ねている。

一応だれでも参加可能らしいが、各都道府県大会を勝ち抜いた猛者と一緒に走るのか?
それとも神奈川だけ別?なわけないよな。

明日は朝から多摩川で10km大会のため早めに帰宅&就寝。

新天地初練習

仕事場が川崎のはずれから横浜みなとみらい地区に変更になった。
転職というわけではなく、移籍のようなもの。母体は今まで通り。

例えるなら、野球という職業は変わらないけど、所属チームが
オリオンズからホエールズに代わるようなもの(ちょっと古いか)

さて、ランナーとして気になるところは、川崎でやっていた

  朝晩の1.7km25分のウォーキング
  1階から7階まで3往復の階段昇降

をどう継続しようか、といったところ。

初日なので同じ会社の後輩に連れられていくと、
作業場は22階建てビルの16階。上り甲斐があるな。

ビルはみなとみらい駅直結なので雨の日は降られずに行けて楽。
にも関わらず横浜駅から歩くことにした。
1.6kmなので、今までとほぼ同じ距離を維持できる。
100Mほど短くなったけど、そこまであえて遠回りしようとは思わない。

帰宅時の階段昇降は、とりあえず1階から16階までを1往復してみることに。上りは3分半ぐらいかかり、下りで段数を数えてみると350段ぐらい。川崎の時(166段×3)より少ないので、明日は22階まで1往復にする予定

川崎最終日のはずが

仕事場が川崎のはずれから横浜みなとみらい地区に変更になった。
転職というわけではなく、移籍のようなもの。母体は今まで通り。

例えるなら、野球という職業は変わらないけど、所属チームがオリオンズからホエールズに代わるようなもの(ちょっと古いか)

でも川崎球場はいまだに存在しているし、川崎駅から仕事場までの間にある。

かつての横浜大洋ホエールズも、その川崎球場を本拠地にするしないという話もあったので、あながち不思議な縁と言えなくもない。

異動の話も1週間ぐらい前の急な話だったが、1日延期も昨日決まった。

練習メニューはいつも通り、5.4kmのウォーキングと階段昇降3往復

平日調整練習

土日とも走れなかったので、帰宅後に夜間練習。

フル装備で6K 

前回より1分遅く36分かかった

ただ、後半はほぼ同じなので多少は踏ん張れたか

平塚運動公園へ

といっても、走りに行ったわけではなく、娘と2人で遊びに。

メインはじゃぶじゃぶ池で、おまけに動物園と、遊具をまわった。

じゃぶじゃぶ池や遊具はもちろん、動物園も無料なので、意外な穴場かも。

動物園はただ見るだけでなく、直接ふれあえるし、エサもあげられる。

エサは有料(110円)だけど、家から持参してる人もいた。

ここ、平塚運動公園には1周1.73kmの周回コースがあり、
毎年9月に行われる「リレーマラソン」の会場。
日野市に住んでいた時から毎年のように来ていたので、かなり思い入れは強い。

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【大会中止】藤沢市民陸上競技大会

台風接近のため。
7月に台風とはね。。

申し込んだ以上、もちろん行きたかったが、キタタン後遺症なのか、
いまだに左ひざの調子が思わしくなく、いい休養だと思っておこう。

天気には逆らえないので、どうしようもない。

代わりというわけではなかったが、来週に10kmレースを入れておいてよかった。

ただ、結果として予報より天気は荒れなく、隙を見て練習に行けなくもなかった。

ところでこの「藤沢市選手権」、ここ数年、会場が市外で困っている。

  2015年 小田原(城山)
  2016年 平塚 (総合公園)
  2017年 横須賀(不入斗)
  2018年 横須賀(不入斗)

 

市内には善行に立派な競技場があるが、東京五輪を見据えてか、使用中止に。以前はあった「湘南陸上競技大会」というのも数年前からなくなった。

平塚ならまだ近いが、それでも駅からバス(中学生の陸上部員は歩くらしいが)。

横須賀に至っては京急横須賀かJR衣笠からバス(ここも陸上部員は歩くらしい)。

ただ、不入斗の競技場は観客席とトラックの敷居が低くて移動が楽。
競技場によってはやたらに大回りをしなければいけないところもあり、慣れていないと余計な緊張が増す。

善行なら至便だが、五輪が理由だとすると、使用再開は早くて2021年か。

ということはあと2年は不入斗。。

いつからか隙間練習定着

「道路を走る」のは基本週末だけだが、ちょっとしたことを平日取り入れるようになった。

平日と言っても5日間あり、この日やってこの日やらないとするといつのまにか毎日やらなくなりそうだったので、

  基本毎日やる、例外あり

にした。

練習と言っても、月間数百キロ走っているランナーにとっては、へそで茶がわく程度の内容ですが、何もしないよりはいいかなと。

元々、キタタン向けに始めたことだったが、別にキタタンは今年だけじゃない。

キタタンだけを目標にしているわけではないが、来年のキタタンへの戦いはすでに始まっている。

5.4kmのウォーキングと階段昇降3往復

  朝
    自宅~自宅最寄駅 0.9km
    会社最寄駅~会社 1.8km
  夕
    階段昇降   7フロア(166段)×3往復
  夜
    会社~会社最寄駅 1.8km
    自宅最寄駅~自宅 0.9km

 

朝のウォーキングは、暑さ対策も兼ねて。
平日日中は陽の光を浴びていないので、朝ぐらいは大めに。

実は会社までは、別の駅からほぼ直通のバスがあって、
それに乗れば歩くどころか雨に降られる必要もない。

以前は、当然のようにそのバスに乗って楽をしていたが、
やはりキタタンを意識し始めてから1停留所前から歩きだし、
徐々に降りる停留所を早めていって、いつの間にか1.8km歩くように。

階段昇降は、完全にキタタンの上り下り対策。
どれほど効果があったかはわからないが、
日ごろの練習がアップダウンが多少あるとはいえロードなので、
多少違う筋肉に刺激を与えようかなと。

1階から7階まで一段飛ばしで駆け上がると、結構息があがる。
1分15秒から30秒ぐらいかかるので、トラック400Mを1周する程度でしょうか。
これを読んで失笑してる人がいると思いますが、意外ときついですよ。

第20回北丹沢12時間山岳耐久レース(以下、キタタン)参戦記 ~大会レポPart6~

第20回北丹沢12時間山岳耐久レース(以下、キタタン) 参戦記 ~レポPart6~ ★レース後と持ち物評価

1.風呂に入れる

ゴールしたのは16時15分ごろ。

戦前の予想では17時半~18時だったので、 あまりにも遅ければ風呂に入らずにそのままバスに乗っちゃおうかと思っていた。

ちょっと用事があってね。。

ただ、思ったより速かったので、風呂に入っても17時のバスには間に合うな。

まずは、

  テニスコートに行って荷物を受け取って、

  給食のうどんをもらい、

  足湯で足を洗う

完走証はない。

ほしければ自分でRUNNETで作成してダウンロードする。

写真が貼れるからいいと言えばいいが。。

風呂はタダ

参加賞の1つに入浴券がある

それもあって入らなきゃ損かなと

足湯で足を洗うのはマナーですね

ビーサンを持ってきたのは正解だった

2.持ち物評価

概してOK

忘れ物はあったが、何ともならないわけでもなかった。

余分もあったが、結果がまあまあだったからよしとしよう。

来年は多少減らせるかも。

※実際に走っている間背負っていたリュックの中身

<食糧>

おにぎり2個 × 食べず

バナナ2本 × 食べず

羊かん1.5本(0.5本×3) ○ 0.5本食べた

⇒おにぎりは1個でいいかな。
 朝食でトリプルスリーを完食していればそれほど空腹にならない。
 神の川園地でクリームパンもらえるし。
 バナナも神の川ヒュッテに丸ごと(切ってない状態で)あるので、スタート時には不要
 羊かんも1本でいいか

<飲み物>

ポカリ250ml×2 ○ 1本飲んだ

炭酸水500ml×1 ○ 飲まず

空のペットボトル500ml×2 ◎ 神の川園地で給水し、1本飲んだ

空のペットボトル280ml×1 ◎ 神の川園地で給水し、飲んだ

空のペットボトル210ml×1 × 神の川園地で給水したが、飲まず

空のペットボトル200ml×1 × 神の川園地で給水したが、飲まず

⇒一番重量に影響するのがこれ
 2.7リットル満タンにして神の川園地を後にしたが、結局飲んだのは1リットルのみ(250+500+280)
 今後は気温しだいだが、神の川園地から4時間弱で1リットルにする勇気はないな

<補助食>

塩レモンあめ ○ 少々食べた

塩レモンゼリー ○ 1個食べた

かき氷グミ ○ 少々食べた

氷砂糖 ○ 少々食べた

⇒それほどの重さでなく、負荷にならないが、量は減らしてもいいかも

<その他>

かゆみ止め △ 使用せず

トイレットペーパー △ 使用せず

替えのTシャツ △ 使用せず

ひんやりシート ○ 1枚使った

手袋 △ 使用せず

ごみ袋 △ 使用せず

ばんそうこう △ 使用せず

⇒使わなくても必要なものなので、引き続き持って走る

 

※走っている間は不要で、手荷物として預けたリュックの中身

ビーチサンダル ◎ 必須

おにぎり1個 × 食べず

水500ml × 飲まず

茶500ml ◎ 行きの道中で飲みきり、空のペットボトルを背負った

タオル2枚 ◎ バスタオル代わりにした ⇒背負うわけではないので、別にあっても  

 

バスタオル

替えのパンツ

替えの靴下

3.意地でも座る

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第20回北丹沢12時間山岳耐久レース(以下、キタタン)参戦記 ~大会レポPart5~

第20回北丹沢12時間山岳耐久レース(以下、キタタン) 参戦記 ~レポPart5~

★姫次からゴールまで(35.24km~44.24km)

<div style=”border: 5px solid #3cb371; padding: 10px; background: #00ff7f;”>
<p>  <a href=”#repo_part5_section1″>1.やはり今年もコーラなし</a></p>
<p>  <a href=”#repo_part5_section2″>2.姫次を過ぎても上りあり</a></p>
<p>  <a href=”#repo_part5_section3″>3.スタッフさんに感謝</a></p>
<p>  <a href=”#repo_part5_section4″>4.ちょっとしたホラー</a></p>
<p>  <a href=”#repo_part5_section5″>5.ショートカットしたくない</a></p>
</div>

<h3>■<a id=”repo_part5_section1″></a>1.やはり今年もコーラなし</h3>

昔は姫次でコーラが振る舞われたらしい

それを期待してか、袖平山から姫次までは「コーラ!コーラ!」の大合唱だったとか

ところがある年から急になくなった

なくなった年では、期待を裏切られたランナーがふて寝をする事態にまで陥ったようだ

まあね、炭酸、飲みたいよね

気持ちはわかる

だから背負っていたよ、自分は

飲まなかったけど

何度も言いますが、このキタタン、

  距離はフルマラソン以上

  高さはスカイツリー3つ分

  制限時間12時間

という過酷なレースにもかかわらず、公式給水所はわずか5か所

しかもそのうち2か所は行きと帰りの平丸(1.2km地点と42.9km地点)なので、実質3か所

ここ姫次にも給水所はあるが、あくまで山岳ボランティア(おそらく神奈川大学山岳部)の善意で成り立っている。

これも想像でしかないが、姫次で提供される水は、彼らが背負って登ってくるはず

1人分200mlとして、1000人分で200リットル

10人が手分けしたとしても1人20kg

亀仙人じゃないんだから。。

それも他人にくれてやる分なので、自分の分も含めるとそれ以上だろう

どこから登るかも定かでないが、大変な思いをして登ってきて、全員が姫次を後にするまで何時間も居続ける

そんなありがたい水なので、1滴たりとも無駄にはできず、まして

  コーラがない フンッ(。-`へ´-。)

と言ってふて腐れるのはとんだお門違いである

<h3>■<a id=”repo_part5_section2″></a>2.姫次を過ぎても上りあり</h3>

姫次では11分ものんびりしてしまった

まあ、いまさら焦ってもね

どうせ完走は確実だし

ここまで頑張ってきたからせめて姫次でぐらい

姫次をあとにしたのは15時ちょっと前

スタートから7時間54分が経過

ゴールまでは残り9キロちょうど

下りだし、もしかしたら9時間・・

とも思わなくはない

と思っていたらいきなり上り

(・´з`・)ぷぅー

もう上りはないって言ったのに

「登り」ではなく「上り」だけど、もう足残ってないよ。。

とりあえず平丸分岐まで4km

30分ぐらいかな

この道は地図で見るとほぼまっすぐだし、山道ではなくもっと開けてて、両サイド景色がいい馬の背のようなところをず
っと走るようなイメージを持ってた。

全然違ったね

確かに道は広い

これまでのような「おひとりさま用」ってわけでなく、割と広い

十分に追い抜き可能

でも暗い

陽は入らない

上っていたけどすぐ下りになって

意外といける

これまで
35キロ、8時間ぐらいたってるのに

こんなに足が動くとは

この道は地図上、いくつかわかりやすそうな目印があったから、あらかじめ距離と標高を調べておいた。

  姫次 35.2km 1433M

  八丁坂の頭 36.5km 1336M

  黍殻山避難小屋 37.5km 1210M

  大平分岐 38.0km 1197M

  平丸分岐 39.2km 1200M

あくまでも定点比較だが、前半がっと標高が下がって、後半平坦なのがわかる。

ただ、完全に下り一辺倒というわけではなく、所々上りはあった。

とはいっても、標高差というほどではなく、ちょっとペースが落ちる程度。

無理せず歩くほどでもないけど、

  姫次を過ぎたら上りはない

というのはウソ
 
  姫次を過ぎたら「登る」ほどの坂はない

であればうなずける。

ここまでの記録

場所 距離 目標 実績
平丸 1.2km ※1 12″00 13″40
分岐右折 2.26km 37″00 38″09
ロード開始 2.9km 46″00 48″15
神の川キャンプ場 8.34km 1’19″00 1’17″15
立石建設 11.19km 1’40″00 1’34″59
鐘撞山 12.59km 2’21″00 2’12″39
県境尾根分岐 15.09km 3’10″00 2’54″20
神の川ヒュッテ 18.59km 4’00″00 3’31″14
日陰沢源頭 20.89km 5’05″00 4’21″14
神の川園地 29.42km 5’59″00 5’31″33
風巻の頭 31.80km 7’15″00 6’28″11
袖平山 34.53km 8’25″00 7’34″15
姫次 35.24km 8’40″00 7’42″40
平丸分岐 39.24km 9’20″00 8’26″19

※1)実際は1.8kmぐらいだと思う

 

姫次から平丸分岐は下りベースの4kmだったが32分弱かかった。

上の表では44分かかったように見えるが、姫次滞在の12分が含まれている。

結構走れたつもりだったけど、やっぱりキロ8分ぐらいはかかるか。

<h3>■<a id=”repo_part5_section3″></a>3.スタッフさんに感謝</h3>

結局目印をいくつか見つけてはいたが、

わかりやすかったのは「八丁坂の頭」ぐらい。

「黍殻山避難小屋」もあるにはあったが、

右側に小屋が並んでるなあ、ぐらいなので、

ストップウォッチを止めて時間を測ろうというような場所ではなかった。

ま、参考程度だね。

そんな感じだったから平丸分岐でちゃんと曲がれるか不安だった。

ちょうど前方にだれも見えなかったから、もしかして通り過ぎた?

と思ったけど、さすがに左折ポイントにはスタッフがいてくれた。

感動するね

標高1200Mまで登ったわけでしょ

しかも何時間も立ったままで、ひたすら

  \_(・ω・`) コチラデス

って指南するだけ

給水所の人たちは多分車で移動できたと思う。

あ、公式のね

姫次は除く

神の川ヒュッテと神の川園地は、おそらく車両通行できる場所だから、

水を背負うどころか、歩くことも必要ないと思う

逆そういう場所を給水所にしたんだろうな

ただ、それ以外の、随所に立ってくれていたスタッフ

思い出せる範囲で言うと

  鐘撞山に2~3人

  県境尾根分岐に2人

  日蔭沢源頭に2人

  風巻の頭にはいなかったな

  袖平山にもいなかったと思う

  姫次はけっこういた

  平丸分岐に2人

この人たちは、

  誰よりも早くそこまで登って

  誰よりも遅くそこを後にする

はあ~

頭が下がりますわ <(_ _*)>

あの方たちがいたからこそ誰もコースを間違えることなく、

無事ゴールすることができたわけだ。

巷のロードレースのスタッフも大変だけど、

キタタンはスタッフにとっても挑戦的な場所だな。

<h3>■<a id=”repo_part5_section4″></a>4.ちょっとしたホラー</h3>

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