去年はずっと58~59kgぐらいで推移していた
なので大会前に絞ると57kg台まで落ちて若干落ちすぎを心配していた
それが年末年始を経て、多摩川フル後いろいろ解禁をしたら
落ちなくなってきた
いまや60前後
朝一で測っても60切ってない時がある
月間100キロに満たない週末ランナーがキタタンを完走しちゃったよ
主に週末1回しか走らない月100キロ未満ランナーが、国内3大トレイルレースと言われる「第20回北丹沢12時間山岳耐久レース」(愛称はキタタン)を完走するまでに至った経緯とその後のトラックやロードレース大会参加活動、日ごろの練習メニュー、今後の予定などを記載しているブログです。
去年はずっと58~59kgぐらいで推移していた
なので大会前に絞ると57kg台まで落ちて若干落ちすぎを心配していた
それが年末年始を経て、多摩川フル後いろいろ解禁をしたら
落ちなくなってきた
いまや60前後
朝一で測っても60切ってない時がある
1年ぶりかな
今回はヘモグロビンが14ぐらいあって余裕だった
今まで春夏秋と幾度となく門前払いだったけど、やっぱり冬はいけるな
ランナーは汗で鉄分が流れてしまうようで、夏はどうしてもヘモグロビン不足で献血できない
過去3回いずれも12月や1月で、夏はほぼ全敗
そのせいか、毎回カレンダーをもらっている気がする
ま、それが目的という話もあるが
一応名目上、純粋に血を提供しようかと
うちは子供3人とも帝王切開で、大量に輸血してもらったと思うので
少しでも恩返しできればということで5年ぐらい前から始めてる
とはいっても最初は、いろいろもらえる、というのがきっかけだったな
モールや駅前、免許試験場などに来る献血バスの場合、
スポーツドリンク500mlを1本
ただしその場で飲んでくださいと言われる
単純に400mlの血を抜くので、その分補えと
もちろん途中まで飲んであとは持って帰れる
冬場の場合そんなに一気に飲めんし
あとは、今回の場合
ふりかけセット(5g×10本ぐらい)
コーヒーセット(ドリップ式3杯分とか)
歯磨き粉
から1点
年末年始だと卓上カレンダーが追加
ビルの何階とかにある献血会場の場合、
飲み物がペットボトルでなく、自動販売機で飲み放題(紙コップ)
あとは新聞雑誌が読み放題
とまあ、見返りを求めてはいけない活動といえる
与える側は、
人工的に作ることができないのでご協力を、
と訴えている割には大したものがもらえない
もらう側は
とはいえ、普通の食事や生活をしていれば
また血は作られるので提供してくれてもいいじゃないか
という目には見えない論争が起きているようだ。
最近は芸能人やアイドルグループもアピールしたりと徐々に草の根活動が盛んになっているようだけど、やっぱり根本的に普及活動方法に問題があるんだろうな
宣伝効果がいまいちというか
フルマラソンを走っても、翌日から階段昇降再開
明くる日ぐらいと思うと、ずるずるいってしまいそうだから
極力例外は作らない
まあ、さすがにきついわな
いつもは屋上の23階まで5分ぐらいだけど
5分半ぐらいかかった
歩きはもう違和感ないけど、
重力に逆らう昇りは、
携帯いじりながら気を紛らわさないとやってられん
2018年の走行距離一覧
練習と大会で実際に走った距離
6月ぐらいから始めた階段昇降は除く
あと、通勤時の家から駅とか、駅から現場とかも除く
え?いや、たまに電車に間に合わなくて走ってるけど。。
純粋に、走る格好して走った距離のみ
< 1月走行距離> 6日間 99.6km
< 2月走行距離> 5日間 61.2km
< 3月走行距離> 5日間 49.8km
< 4月走行距離> 9日間 91.4km
< 5月走行距離> 4日間 64.6km
< 6月走行距離> 5日間 97.1km
< 7月走行距離> 6日間 90.8km
< 8月走行距離> 5日間 57.6km
< 9月走行距離> 6日間 93.0km
<10月走行距離> 4日間 45.4km
<11月走行距離> 5日間 48.5km
<12月走行距離> 6日間 74.6km
ブログのタイトル通り、見事に100km走ってないな
別に意図的に止めてるわけじゃないけどね
やっぱりフルやウルトラマラソンを走った月は多いね
1月 多摩川フル 42.2km
6月 多摩川フル 42.2km
7月 キタタン 44.2km
9月 平塚6h 51.9km
あれ?4月は何かあったっけな
確か、大会は、
10km(相模川芝さくら)
5000M(春季陸上)
武相ハーフ
の3つ
手帳を見返してみると
こまめに練習してる
週末だけじゃなく、平日も
暖かくなって夜走るのが億劫じゃなくなったんだな
虫か?
今年のMVR(Most Variable Race)は、
です。
あまり悩まなかったな
ゴールした瞬間の自分がどれだけ笑顔になっていたか
で決めるなら、このレースは絶対外れるけど、
やっぱり破った記録の重みが違うからね
40歳以降の「壮年自己記録」とはいえ、
4年ぶりの5分10秒台で、
自己記録全体を見ても3位に入るので文句なし
ここんとこずっと低迷してたからね
5分半もなかなかきれず、6分近くかかったこともあった
それを思えば感無量
地道な階段昇降が効いてるのかな
1階から23階までがちょうど5分ぐらいだから
実は1500M走に最も効果があると思ってる
この調子で来年4月の春季陸上に期待したい
次こそは悲願の真の自己記録(5分12秒)に挑戦
本来なら午前中で仕事終わって
午後帰社
2時間ぐらい社長などのありがたいお言葉などを傾聴して、
4時ごろから納会
日頃会えないほかの社員と交流
食べ放題
飲み放題
そのために昼飯抜いたり
数日間禁酒したり
だったんだけど
現場都合により剥奪
この言葉がしっくりくるな「剥奪」
府中多摩川で一緒に走った仲間がGARMINの時計を持ってて
今更ながらほしいなと思って、改めて見せてもらおうと思ったのに
しゃあねえ
年末は落ち着いていると信じて、最終日の納会で見せてもらおう
現場、忙しすぎ
PMから明日の帰社をやめてくれって言われて
うちのリーダーがブチ切れて
「じゃあお前ら主催の忘年会も出ねえ」
ってそこまでの口調じゃなかったけど
それぐらいの勢いで
おまけに
「みんなも飲んでる暇あるんっすか」
とぶちまけたのでほぼ全員道連れ
聞くところによると、かなり寂しい忘年会になったとか
ま、どうせ金とられる飲み会で、
しかも場所が川崎
ここはヨコハマ~、ブルーライトヨコハマ~
家と逆方向だったから、まあよかったかな
旧知のメンバーに会いたかったというのはあるけど、
状況が状況だけに、やむをえまい
それより、明日の帰社がなくなったのは痛い
ただの帰社じゃなくて、年2回の会社全体の集会のようなもの
社員の9割が自社以外で勤務しているので、
めったにない帰社日に行かないのは愛社精神が問われるところ
業務最優先とはいえ、ただ飯ただ酒だったのに。。
食いもんの恨みは怖いで
大人のための運動会
まさかこの世にこんな楽しいイベントがあるとは
これだけでも引っ越した意義がある
数年前まで住んでいた東京都日野市ではこんなのなかった
運動会といえば小学生のためで
親が出る競技はあったかな
あったとしてもPTA枠で、玉入れか綱引きか、そんなとこだろ
ところがこっちではわざわざ別の日に、1日がかりで行われる
もう何年もやってて、その辺の下手な大会よりよっぽど運営がしっかりしている
遊戯や球技でなく、走るのメインだから完全に自分のためにあるようなもの
参加種目数に制限がないから全部出たいところだけど、
さすがにスタート何分か前に締め切られるので、連続して出るのは難しい
去年は当日も明くる日の予備日も雨で結局中止になったけど
今年は大丈夫そうだ
小学3年の末娘の運動会
上2人は中学と高校で部活だから来ない
レジャーシートもそんなに広くなくていい
場所取り嫌いなんだよね
朝早くから並んで
好きな人はいないと思うけど
でも近所の人たちとワイワイ酒飲みながら徹夜か?ってノリの人たちもいる
まあ、でも以前に比べればましかな
都内に住んでた時はマンモス校で、
6時過ぎぐらいから並んでもかなり後列、
それも大して広くないところしか取れず、
父親として肩身が狭かった。
それが今では開門の7時ぎりぎりに行っても
そこそこの場所であれば割と広くとれる
生徒数が違うからね
高層マンションもないし
しかも小学校2つ並んでるし
武蔵小杉とか高層マンションバンバン建ってて、
駅に入るのに行列とか聞くけど
運動会大変だろうね
年1回のことを考えて住むとこ選ばんわな
贈呈用に1000円のCUOカードを買った
コンビニのレジで1000円を置いて待ってたら
1040円ですと言われた
買わないという選択肢はなかったので、
言われるがまま1040円払ったが
なんか腑に落ちない
40円って???
税金でもないし
コンビニ手数料?
CUOカードを見ても1000円の価値しかなさそう
つまりカードを買ってそれで払おうとすると、
1000円につき40円損することになる
いまどき交通系ICカードでも払えるから、
CUOカードなんか流通していないのだろうが、
どうなってるんだ???
昔流行ったプリペイドカードは付加価値がついてて、
たとえば10000円でカードを買うと10700円分使えたりした
今は逆なんだな
現金を持ち歩かなくていい「キャッシュレス」の意味が、
カードを買うことによって現金が少なくなるという「キャッシュレス」になってしまった。
我ながらウマい
参考)後日調べてみると、手数料や税金がかかっているらしい
500円、1000円はマイナス
3000円でプラマイゼロ
5000円を買えば70円得