カミさんが今日はTOEIC
試験開始は午後だが、午前中に最後の調整をしたいということで、末娘と連れて駅前のBeck’sへ
別に朝マックでもいいんだけど、たまには違うところへ
ただ、スクランブルベーコンとトーストのセットなんて、うちでも作れるけどね

マックの何とかマフィンの方がよほど食べる価値がある
そんなこと子供に言ってもしょうがないけど
自分はうちでは作れなさそうなミネストローネのセット

栄養バランスはいいけど、足りねえな

月間100キロに満たない週末ランナーがキタタンを完走しちゃったよ
主に週末1回しか走らない月100キロ未満ランナーが、国内3大トレイルレースと言われる「第20回北丹沢12時間山岳耐久レース」(愛称はキタタン)を完走するまでに至った経緯とその後のトラックやロードレース大会参加活動、日ごろの練習メニュー、今後の予定などを記載しているブログです。
カミさんが今日はTOEIC
試験開始は午後だが、午前中に最後の調整をしたいということで、末娘と連れて駅前のBeck’sへ
別に朝マックでもいいんだけど、たまには違うところへ
ただ、スクランブルベーコンとトーストのセットなんて、うちでも作れるけどね

マックの何とかマフィンの方がよほど食べる価値がある
そんなこと子供に言ってもしょうがないけど
自分はうちでは作れなさそうなミネストローネのセット

栄養バランスはいいけど、足りねえな
部会のため帰社
みなとみらいから秋葉原まで
普通に考えればみなとみらい線と東海道線なんだが、
みなとみらいから横浜までは歩き
横浜からは京急川崎まで定期があるから川崎で乗り換え
何を思ったか京急鶴見(横浜と川崎の途中駅)で降りてしまった
別に寝てたわけではなく、快特に乗っていると勘違いしたか
そのまま次来た京急に乗ることも考えたが、どうせJRに乗り換えるから京急鶴見からJR鶴見まで歩く(走る)ことに
近いようで微妙に遠い
京浜東北線が割とすぐ来て、川崎駅での東海道線への乗り換えもダッシュ
予想外に歩数が稼げたせいか、ぎりぎり目標達成
川崎に来るのも残りわずかなので、食いおさめ
みなとみらいはおろか、横浜にもないからね
沿線沿いだと東戸塚にあるけど、横須賀線の停車駅で、東海道線は通過するから、わざわざ感がある
クーポンを使って840円するセットメニューが500円に
マクドナルドと違って元が高いし、バンズの大きさが違うといえばそれまでだが、この割引率はなかなか魅力
6週5戦の大会が終わって一段落
次は3週間後なので、束の間の悪事
3食ハンバーガーでもいいと思ってるけど、とてもじゃないがそんなことはできない
一度でいいから吐くほど食してみたいものだ
RUNNETでは受付終了
焦っていたらスポーツエントリーからは可能だった。
まさか定員にはならないと思っていたからマジ焦った
期間延長するぐらいだから定員には程遠いと思っていたし
そもそも、年々参加者が減っている(740⇒668⇒516)から締め切りギリギリでもいいかと
今回は珍しく一人じゃないから、自分だけ行けませんというわけにもいかなかった
RUNNETでダメと分かったときはどんな手を使おうかと思っていたが、意外にもあっさり競合サイトで申し込みができてよかった
出勤時ですでに
5866歩
4.6km
832kcal
行きと帰りの歩く距離は同じなので、
1万歩
10km
2000kcal
は行くと思っていた。
結果は、なんと
16449歩
13.0km
1991kcal
意外とちょこまか歩いてるんだな
まとまった歩きといえば
家から駅(0.9km)
駅から現場(1.7km)
の往復
1日の歩行距離は5~6km
10kmもいかないと思っていたけど
仕事場の自席が7階、作業場所が4階と離れてるのがいいのかも
しかも4階にはトイレがないから毎回3階まで歩く
まさにチリツモだね
1週間前の多摩川フル自己ベスト更新のお祝いでCafe de Crieへ
「お祝い」って言っても誰かが祝ってくれるわけではなく、自分で
小さなことでもニンジンをぶら下げておけば、走るための意欲がわく
走るのは嫌じゃない
走るための準備をするのがいや
いやというか、ちょっといや
いろいろ制約があるからね
食事の内容、時間、睡眠時間、練習(RUN、歩き、階段)。。。
何かを得るためには何かをガマンしないとね
「ガマン」という言葉は適切でないかもしれないが、
やっぱりいい結果を出そうと思ったらそれなりのことをしないといけない
何かをすれば確実に結果が出るというわけではないが、
やってだめならあきらめがつく
というわけで今回は
モーニングプレートソーセージ 460円
ガストだったら同じぐらいの値段でドリンクバー付きだけど、
ま、しょうがない
去年はずっと58~59kgぐらいで推移していた
なので大会前に絞ると57kg台まで落ちて若干落ちすぎを心配していた
それが年末年始を経て、多摩川フル後いろいろ解禁をしたら
落ちなくなってきた
いまや60前後
朝一で測っても60切ってない時がある
1年ぶりかな
今回はヘモグロビンが14ぐらいあって余裕だった
今まで春夏秋と幾度となく門前払いだったけど、やっぱり冬はいけるな
ランナーは汗で鉄分が流れてしまうようで、夏はどうしてもヘモグロビン不足で献血できない
過去3回いずれも12月や1月で、夏はほぼ全敗
そのせいか、毎回カレンダーをもらっている気がする
ま、それが目的という話もあるが
一応名目上、純粋に血を提供しようかと
うちは子供3人とも帝王切開で、大量に輸血してもらったと思うので
少しでも恩返しできればということで5年ぐらい前から始めてる
とはいっても最初は、いろいろもらえる、というのがきっかけだったな
モールや駅前、免許試験場などに来る献血バスの場合、
スポーツドリンク500mlを1本
ただしその場で飲んでくださいと言われる
単純に400mlの血を抜くので、その分補えと
もちろん途中まで飲んであとは持って帰れる
冬場の場合そんなに一気に飲めんし
あとは、今回の場合
ふりかけセット(5g×10本ぐらい)
コーヒーセット(ドリップ式3杯分とか)
歯磨き粉
から1点
年末年始だと卓上カレンダーが追加
ビルの何階とかにある献血会場の場合、
飲み物がペットボトルでなく、自動販売機で飲み放題(紙コップ)
あとは新聞雑誌が読み放題
とまあ、見返りを求めてはいけない活動といえる
与える側は、
人工的に作ることができないのでご協力を、
と訴えている割には大したものがもらえない
もらう側は
とはいえ、普通の食事や生活をしていれば
また血は作られるので提供してくれてもいいじゃないか
という目には見えない論争が起きているようだ。
最近は芸能人やアイドルグループもアピールしたりと徐々に草の根活動が盛んになっているようだけど、やっぱり根本的に普及活動方法に問題があるんだろうな
宣伝効果がいまいちというか
フルマラソンを走っても、翌日から階段昇降再開
明くる日ぐらいと思うと、ずるずるいってしまいそうだから
極力例外は作らない
まあ、さすがにきついわな
いつもは屋上の23階まで5分ぐらいだけど
5分半ぐらいかかった
歩きはもう違和感ないけど、
重力に逆らう昇りは、
携帯いじりながら気を紛らわさないとやってられん
2018年の走行距離一覧
練習と大会で実際に走った距離
6月ぐらいから始めた階段昇降は除く
あと、通勤時の家から駅とか、駅から現場とかも除く
え?いや、たまに電車に間に合わなくて走ってるけど。。
純粋に、走る格好して走った距離のみ
< 1月走行距離> 6日間 99.6km
< 2月走行距離> 5日間 61.2km
< 3月走行距離> 5日間 49.8km
< 4月走行距離> 9日間 91.4km
< 5月走行距離> 4日間 64.6km
< 6月走行距離> 5日間 97.1km
< 7月走行距離> 6日間 90.8km
< 8月走行距離> 5日間 57.6km
< 9月走行距離> 6日間 93.0km
<10月走行距離> 4日間 45.4km
<11月走行距離> 5日間 48.5km
<12月走行距離> 6日間 74.6km
ブログのタイトル通り、見事に100km走ってないな
別に意図的に止めてるわけじゃないけどね
やっぱりフルやウルトラマラソンを走った月は多いね
1月 多摩川フル 42.2km
6月 多摩川フル 42.2km
7月 キタタン 44.2km
9月 平塚6h 51.9km
あれ?4月は何かあったっけな
確か、大会は、
10km(相模川芝さくら)
5000M(春季陸上)
武相ハーフ
の3つ
手帳を見返してみると
こまめに練習してる
週末だけじゃなく、平日も
暖かくなって夜走るのが億劫じゃなくなったんだな
虫か?